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検索フレーズ

検索フレーズ解析は、訪問者がGoogleやYahoo等の検索フレーズで指定した検索キーワード毎に集計した解析項目です。

検索フレーズ


“サイトのSEO対策がうまく機能しているか?” を確認することができ、期待通りの検索キーワードでアクセスされていない場合はSEO対策を改善する必要があります。


  • 割合を円グラフで確認

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  • 検索フレーズのリンクをクリックすると、その検索フレーズで指定された検索フレーズ毎の結果が表示されます。

    検索フレーズリスト


  • 割合を円グラフで確認

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  • 検索フレーズ毎のリンクをクリックすると、その検索フレーズで閲覧した訪問者の一覧とページビューが表示されます。

    訪問者リスト


  • 検索フレーズ別訪問者の割合を円グラフで確認

    訪問者円グラフ

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  • 訪問者一覧の訪問者IDのリンクをクリックすると、訪問者詳細の解析結果が表示されます。

    検索フレーズ別訪問者


検索キーワード解析FAQ

  • Yahoo検索からの流入か、PPC広告からの流入かを知りたい。
    Yahoo検索とYahoo広告からのアクセスについては、Yahooがどちらも同じリファラーを返すために判別することはできず、どちらのアクセスも“Yahooからの検索”という結果になります。

    但し、Yahoo広告からアクセスされるURLにダミーのパラメータを設定すれば、アクセスされたURLのダミーパラメータの有無で、Yahoo検索かPPC広告かの判別はできます。
    このダミーパラメータの方式は、Googleアナリティクスでも採用されていますので、リサーチアルチザンプロをGoogleアナリティクスと併用していて、既に ”?utm_source=yahoo&utm_medium=ppc~” といった内容が付加されている場合は、そのまま使えます。

  • (例)「adtype=1」、「adtype=2」といった2種類のパラメータを設定した場合
    リサーチアルチザンプロでは、ページの判別はパラメータを含めたURLで行います。 よって、以下のURLは実質同じページでも解析結果上は異なるページとしてカウントされます。

    https://example.com/page.html
    https://example.com/page.html?adtype=1
    https://example.com/page.html?adtype=2
    

    これを利用して、2つのYahoo広告を出稿した場合、広告からのリンク先URL https:example.com/page.html について、広告毎に「adtype=1」・「adtype=2」という2種類のパラメータをPPC広告側に設定します。

    この場合、

    "https://example.com/page.html" へのアクセスはYahoo検索から、
    "https://example.com/page.html?adtype=1" へのアクセスは広告1から、
    "https://example.com/page.html?adtype=2" へのアクセスは広告2から、
    

    と判別することができます。